武蔵野進学セミナー新川教室

三鷹市にある学習塾です。

諦めない心

こんにちは、武蔵野進学セミナー新川教室の佐々木です。

シルバーウィークの関係で少しブログを書く機会が空いてしまいました。

そのシルバーウィークの期間に大学時代の友人と会う機会がありました。

私事ですが、大学時代にダンスをやらないか?と誘われまして

一度断ったものの、結局は説得されてやることになりました。

その誘ってくれた友人がまさに、シルバーウィークにて会った友人です。

年齢も同じで、大学を卒業してからも時々会う機会があったのですが、

その彼が、教師になるという長年の夢をついに叶えたということでお祝いをしました。

大学時代に、私も教員免許を取るために、その彼と一緒に授業を受け、

仲も良くなって、一緒にダンスもやることになり、本当に感慨深いと思いました。

私もはじめは教員志望だったのですが、塾講師というものの楽しさに気づき、

教員になることはやめました。

彼も別の仕事に就職しましたが、それでも教員になることは諦めていませんでした。

そして今回、ついに教員になるということで、本当に立派だと思いました。

そして、その姿には本当に尊敬しています。

諦めないことは大切ですね!何事も!

今後もいい話があったらこのような形で紹介していこうと思います。

それではまた!





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ちょっとオシャレ

こんにちは 武蔵野進学セミナー新川教室の麻生です。

まだ、中間テスト、全部の中学校が終ったわけではないんですけどね、

あんまりテストがんばれテストがんばればっかいうのもなんなんで、

今日は、ちょっと心温まる雑学を。

橋ってありますよね。

そう、あの河川の上にかかっている橋です。

大きな橋ともなると、その入り口と出口に、表札みたいに、その橋の名前が書いてあるじゃないですか。

みなさんも一度ぐらいは見たことあるでしょ。

でね、それらをよく見ると、全部じゃないでしょうが、たいてい、一方には漢字で、もう一方には平仮名で書いてあるんです。

それだけなら、だからなに・・・って感じですが、

平仮名の方をよく見てみるんですよ。

”○○はし”って書いてあるのです。

例えば、永代橋は隅田川にかかる有名な橋ですが、読み方は”えいたいばし”なのに、わざと”えいたいはし”って

書いてあるのです。

そう、”ばし”をわざと”はし”にしてるんです。

さて、それはなぜでしょうか?

考えてみて!








わかりましたか?

答えは、その橋の下を流れる川の水が、いつまでも濁(にご)らないようにですって。

わかります?

文字につける点点って濁点っていうでしょ。

”ばし”より”はし”のほうが濁点がつかない、つまり、濁らないから、川の水も濁らないようにって・・・

そんな願いを込めて・・・。

な~んか、日本人らしい、粋なはからいっていうか、ちょっとオシャレ?

なんか心温まりませんか?

えらそうに言ってますがね、これ、私も知らなかったですよ。

この前、クイズ番組でやってたんです。

で、いいなって。

ちなみに、橋の入り口は、漢字の方なんですって。

どうですか?当たってましたか?

私、これ、かなり考えたけど、当てましたよ!

どう?あったまいいでしょ!

ではまた来週。




コミット

おはようございます。こんにちは。こんばんは。

武蔵野進学セミナー新川教室の岡部です。


三鷹3中、6中は中間テストを終えて返却も始まっています。

今日は中2の鷹6の英語の点数を見て驚きと安堵を覚えました。

担当の生徒はほぼ全員が9割を取ってくれていました。

平均点もそこまで高くなかったにも関わらず、です。

中3生も、8割、9割を取った生徒が非常に多かった。

みんなよくがんばった。

ただし、結果が振るわなかった生徒もいます。

そういった生徒には生徒面談をしています。

早速、気になる生徒から面談を開始したところです。

勉強以外にも普段気になっていることをすべて話してもらっています。

そこで考えさせられることもしばしばあります。

やはり1対1で腰を据えて話すことは大切ですね。


ふと、「これは他の先生方にも言えることだ」とも思いました。

思えば、先生方との面談というのはあまり行ったことがなかった。

現在、新川教室はとてもいい調子で教室運営ができています。

それは教室に携わっている先生方のおかげです。

未熟な教室長を支えてくださっている、他の先生方のおかげです。

その先生方も含めて、

「教室に携わる人が皆過ごしやすい、そして最後は笑顔になれる環境をつくる」

というのが、教室長になってからずっと掲げている目標です。

そのためにも先生方との面談も定期的に行っていこうと思いました。


生徒の皆さん、先生方、普段思っていることをぜひ聞かせてください。

そして、よりよい環境をつくっていきましょう。

秋刀魚

こんにちは、武蔵野進学セミナー新川教室の関村です。

シルバーウィークが終わり、一段と秋らしくなってきましたね。

季節の変わり目は風邪をよく引く私ですが、案の定引いてしまいました。
生徒の皆さんにうつさないように、明日のお休みの間で治してきたいと思います!!

さて、吉田先生が素敵なお言葉をかいておりますが、文才のない私は、秋の味覚について書きたいと思います。

秋の味覚と言ったら皆さんは何を想像しますか?
私は、「秋刀魚」です。
脂がのった秋刀魚を塩焼きにして、大根おろしと食べると、たまりませんよね?
お刺身も、つみれも、かば焼きも大好きです!!

季節の食べ物を食べると、体がとっても元気になるので、秋刀魚を食べて風邪を治したいと思います。。

みなさんも、旬の食べ物を食べて、元気に通塾してくださいねー!

中原中也Ⅱ

こんにちは、武蔵野進学セミナー新川教室の吉田です。

シルバーウィークのため、二回連続の吉田です。

そして今日もまた先週に続いての雨降り・・・・・・

これはもはや雨の詩を紹介するしかないでしょう!

(えー、もーいーよーという外野の声はさておき)

今週は中原中也の『山羊の歌』から、「冬の黒い雨」です。


 冬の黒い夜をこめて
どしゃぶりの雨が降っていた。
――夕明下に投げいだされた、萎れ大根の陰惨さ
あれはまだしも結構だった――
今や黒い冬の夜をこめ
どしゃぶりの雨が降っている。
亡き乙女たちの声さえがして
ae ao, ae ao, eo, aeo eo!
 その雨の中を漂いながら
いつだか消えてなくなった、あの乳白のひょう囊たち……
今や黒い冬の夜をこめ
どしゃぶりの雨が降っていて、
わが母上の帯締めも
雨水に流れ、潰れてしまい、
人の情けのかずかずも
竟に蜜柑の色のみだった?……


どうです?(笑)

三好達治の描いた雨は、静けさの象徴、永遠の象徴でしたが、これは……

悲惨さ、でしょうか。

厳格で冷徹で真っ黒な冬の夜が、どしゃぶりの雨粒に溶けこんで地上に叩きつけている。

それに呼応するように、死者たちまでが叫び始める。

そんな真っ暗で陰惨な情景の中にポッと浮かび上がる蜜柑のオレンジ。

それがこの詩に残された一片の希望なのか、

それとも単に周りの闇をより際立たせるための隠し味(お汁粉に入れる、ひとつまみの塩みたいな)に過ぎないのか。

僕の中ではいまだに結論は出ません。

いやー、中也は難しいですね、やっぱり。

でも僕は思うのです。

なんか中学生たちにはウケそうだなと。

ていうか、中原中也の詩は、基本的に中学生向きだよなと。

意味はよくわからないけど、とにかく響きがかっこいい!っていうところが。


さて、これ以上余計なことを書き連ねると、中原中也のファンの方に怒られそうなので、この辺にしておきます。

来週もまた雨だと面白いのですが、うーん、どうでしょうか。

蕭々と雨は降っていた

こんにちは、武蔵野進学セミナー新川教室の吉田です。

今日は一日雨降りでしたね。

雨の日は憂鬱だという人は多いと思います。

傘を持って行かなくちゃいけないとか、洗濯物が乾かないとか、ダイヤが乱れるとか、ヘアスタイルが決まらないとか……

雨を嫌いになる理由なんて、それこそ雨粒の数ほどあるかもしれません。

でも僕は、どういうわけか昔から雨の日が好きなんです。

理屈じゃありません。感性です。

雨の日は、普段見慣れた風景が少し変わりますよね。

雨に濡れた道や建物は艶やかにコーティングされ、外ではつねに雨音のBGMが流れる。

要するに、日常の世界がちょっぴり詩的になるんですね。


『大阿蘇』という、三好達治の有名な詩があります。

雨の中に馬がたっている
一頭二頭仔馬をまじえた馬の群が 雨の中にたっている
雨は蕭々と降っている
馬は草を食べている
尻尾も背中も鬣も ぐっしょり濡れそぼって
彼らは草をたべている
あるものはまた草もたべずに きょとんとしてうなじを垂れてたっている
雨は蕭々と降っている
山は煙をあげている
中獄の頂から うすら黄ろい 重っ苦しい噴煙が濛々とあがっている
空いちめんの雨雲と
やがてそれはけじめもなしにつづいている
馬は草を食べている
草千里浜のとある丘の
雨にあらわれた青草を 彼らはいっしんにたべている
たべている
彼らはそこにみんな静かにたっている
ぐっしょりと雨に濡れて いつまでもひとつところに 彼らは静かに集まっている
もしも百年が この一瞬の間にたったとしても何の不思議もないだろう
雨が降っている 雨が降っている
雨は蕭々と降っている


あ、思わず全文引用してしましました(笑)

静謐そのもの、といった風情の詩ですよね。


本日の新川教室は、中間テストの時期が中学校によって異なるため、

中学1、2年生のクラスを学校別に分け、テスト対策を行いました。

そのおかげで、先生同士の打ち合わせやら、授業準備やら、生徒の誘導やらで大わらわ。

岡部教室長の言葉を借りれば、Chaos(カオス)=混沌でした。

しかしそんな慌ただしい時間の最中も、ふと外を見れば静かに雨が降っていて、

それだけは昔も今もこの先も変わらないのだと思うと、自然と落ち着きを取り戻すことができました。

雨に感謝です。

癖や傾向を知る

こんにちは、武蔵野進学セミナー新川教室の佐々木です。

早くも、明日から中間テストが始まる学校があります。

1学期が終了する前に、1年生の担当生徒に、

「テスト問題を見て、今後は先生方の問題の出題の仕方に注目する」

ということを大切にしていこうと話しました。

学校の定期テストの問題を作るのは、あくまでも学校の担当の先生です。

模試などではほとんど出題されることがないものでも、

定期テストでは出題されるということも多いはずです。

また、「選択問題が多い」とか「記述問題が多い」というような

部分もしっかりと覚えておくことがいいと思います。

不思議なもので、同じ学校で同じ科目を教える先生同士でも、

作る問題は全く違ったりするということがあります。

学校の授業で、先生方がどこに力を入れて指導しているかということを

しっかりと気をつけて授業を受けてみてほしいと思います。

今回は5科目ですが、テスト当日は様々なことに注意して問題を解きましょう!




じたばた

こんにちは 武蔵野進学セミナー新川教室の麻生です。


中学校によってですが、いよいよ明日から中間テストです。

神代中・三鷹6中は、今からじたばたしても遅いのですが、

まさか、うちの子に限って、今からの子がいるはずないですよね。

ならば、最後まで、

睡眠時間を削らない程度にじたばたしてみましょう。

それで、1点でもとれればそのほうがいいので・・・。

じたばたといっても、あせってはなりません。

余裕などもつことなく、かつ、冷静に、最後の最後までやるべきことを淡々とやるということです。

三鷹3中・1中は、もう少しあとですが、

もうすっかり中間テストモードですよね。

やばい!って思った子は、ただちに全力開始です!

くれぐれも体調に気をつけて、

がんばってください!

よい結果がほしいのはもちろんですが、

それより、

この塾の生徒全員に、全力でやりきった感覚を味わってほしい。

そういう感覚を味わえば味わうほど、人って強くなれるのだ!

ということで、私もがんばるよ!

ではまた来週。

よりよい環境を

おはようございます。こんにちは。こんばんは。

武蔵野進学セミナー新川教室の岡部です。


三鷹6中は今週から中間テストが始まります。

2Aには暗唱用に空欄補充プリントを束にして渡していましたが、

ほとんどやっておらず、ほぼ全員居残り&他日に呼び出しにしました。

1年生も人数が増えて活気が出てきたのはいいのですが、

授業の合間が騒がしかったので、3クラス全てで注意をしました。

生徒数が増えることで、当然、教室としての課題も増えます。

全スタッフでその課題を共有し、改善策を検討し、よりよい環境にしていきたいと思います。


もうすぐ中間

こんにちは、武蔵野進学セミナー新川教室の関村です。

今週からブログの担当の曜日が、木曜日から土曜日に移動になりました。

さて、新川教室で、最も生徒数が多い中学校が、来週2学期の中間試験になります。

夏期講習があけたはずなのに、すぐテストなんて・・・。と文句がでるなか、
中3生は特に気合いを入れてがんばってますね!!ぜひ目標の内申につながる点数をとって欲しいと思います。

1、2年生も、テスト前は部活もないと思うので授業以外にも自習にきましょう!
中間試験時の提出物の問題集など、わからないところがあったら先生と捕まえて、完璧な状態で提出して欲しいと思います!

明日は日曜日なので、生徒の皆さん目一杯、勉強してくださいねー

人生初

こんにちは、武蔵野進学セミナー新川教室の吉田です。

初ブログです。

というか、人生で初のブログです。

夏期講習から新川教室のメンバーとして参加しております。

まだわずか二月足らずですが、岡部教室長をはじめ、他の先生方、

そして、たくさんの生徒さんたちとも触れあうことができ、

少しずつ新川教室の空気に溶け込めてきているなあと感じております。

(まあ、ただの思い込みかもしれませんが・・・・・・)

今後もビシバシ授業して、もっともっと溶け込んで、果ては空気そのものになって、

新川教室を盛り上げられたらいいなあと思っております。


本来は長文派なのですが、なにせ初ブログ(人生初!)ということで、

今回はこれくらいで筆を置くことにしようと思います。

それではみなさん、今後ともよろしくお願い致します。

お粗末でした。

三度目の・・・

こんにちは、武蔵野進学セミナー新川教室の佐々木です。

本日も、夕方までは大雨が降っており、なかなかスッキリしませんね。

この時期は仕方ないかもしれないですが、早く晴れる日が増えてほしいです。

夏期講習中に、個人的にはもう一つスッキリできないことがありました。

私は高校野球をこよなく愛する男なのですが・・・

今回はある期待をもっておりました。

私は地元が宮城でして、例年、地元の代表校が優勝することを望んでいました。

そして、今年、仙台育英が決勝まで駒を進めました。

世間的には、早実が敗れて清宮君が甲子園を去る姿が報道されていましたが、

個人的には、ついにチャンスがきた!という気持ちしかありませんでした。

思えば、昔、私が野球を始めて間もない時に一度、

同じように仙台育英が決勝に駒を進めたことがありました。

その時は東京の帝京高校に敗れてしまいました。

そして、時は流れ、今度は当時2年生だったダルビッシュ投手がエースであった

東北高校が決勝に駒を進めました。

しかし、今度は茨城県の常総学院に敗れてしまいました。

今回の仙台育英の決勝進出は私にとって3度目の正直ということで

応援していたのですが・・・・・

神奈川県の東海大相模高校に敗れてしまいました。

悔しいです!非常に悔しいです!

もう一度言いますが、悔しいです!

そこで再確認しました。やはり、勝負の世界は厳しいなと!

厳しい世界で結果を残すということは受験などでも同じですよね!

悔し涙よりも、うれし涙を流したいものです。

・・・・・すみません!色々と語ってしまいました。

次回のブログでは気をつけます!

中間テストを控えている生徒のみなさん!ぜひとも頑張って下さい!









夏が・・・・

こんにちは 武蔵野進学セミナー新川教室の麻生です。

嫌な天気が続きますね。

秋雨前線(入試に出ますよ!)と台風(これも!)が、影響し合って、こんな状況なのだそうです。

あと数日の間こんなんですって。

次に晴れても、もう夏の余韻はかなり薄いことでしょう。

夏も終わりです。

さびしい・・・。

さて、

次の目標は中間テスト!

さびしいなんていってられません!

全力で取り組みましょう!

まず、私が全力を見せてやるからね!


では、また来週。

パワーアップ

おはようございます。こんにちは。こんばんは。

武蔵野進学セミナー新川教室の岡部です。


さて、新川教室では9月に入った途端に中間テスト対策を始めています。

三鷹6中、神代中が9月半ばにはテストがあるので、もう2週間前を切っているのです。

講習会が終わったからといって息つく暇などありません。


おかげさまで中1生は新川教室史上最高人数に達しており、

初めての3クラス編成で後期をスタートしました。

夏期講習から赴任になった吉田先生という新任の先生にも

中1のクラス授業を担当していただいています。

吉田先生には木曜日にブログを担当していただきますので、そちらもお楽しみに。


生徒も先生も人数が増え、ますますパワーアップしていく新川教室です。




防災の日

こんにちは、武蔵野進学セミナー新川教室の関村です。

ながーい、ながーい夏期講習が終わりましたね。
あえて、ながーい、ながーいと書きましたが、ながーかった夏期講習をきちんと頑張れた人は、夏あけに間違いなく力になっていると思います!!

今日は勉強の話ではなく、夏期講習中の出来事を書こうと思います。

夏期講習中に
8月6日という日があったと思います。この日に授業をした生徒には、今日は何の日かという質問をするようにしていました。
私が質問をした生徒は、小学生の子も、きちんと何の日か答えてくれました。
塾講師なので、生徒の皆さんの学力が上がってほしいと心底思っておりますが、このような質問にもしっかりと答えられるような人になってほしいと思います。(そのためにも社会科をしっかり学んでほしいです!)

2学期開始!

こんにちは、武蔵野進学セミナー新川教室の佐々木です。

夏期講習が終了して、ブログも再開ということになりました。

まずはじめに、生徒の皆さん、夏期講習お疲れ様でした。

中3生の生徒は朝早くから夕方まで塾で授業を受けるというケースが多く、

体力的にも精神的にも辛いと思うことが多かったと思います。

他の学年の生徒も同様によく頑張っていました。

しかし、またすぐに中学生は中間テストがあるという状況です。

講習が終わると、達成感とともに、気が抜けてしまうということは良くあります。

気を引き締めて、中間テストに向けてまた頑張っていきましょう。

また、中1の生徒に関連のある話ですが、クラスが1つ増えることになります。

春から夏にかけて、中1の生徒の数がだいぶ多くなり、

こちらとしてはとても喜ばしいことだと思っています。

新たなクラスとなる生徒が多いと思いますが、それぞれが目標を持ち

頑張ってもらいたいと思います。

クラス授業の利点として競争意識を高めるということがありますが、

現状では中1の生徒全体にそのような意識が芽生えているとは思いません。

今回のクラス分けで、大きな動きがあるといいな~と個人的には感じております。

どの学年の生徒にも言えることですが、「負けたくない!」あるいは「勝ちたい!」

というような気持ちは大事だと思います。

ぜひともその気持ちを忘れずに今後も頑張ってほしいと思います